2020年にブランド誕生50周年を迎える、「ダーバン」。本年より50周年に向け、ブランドの根底に流れる「継承」をコアコンセプトとして施策を展開いたします。広告キャラクターには、先輩・後輩として公私に渡り交流のある俳優の吉田鋼太郎さんと藤原竜也さんを起用。お二人の関係を描くことで、「継承」を表現しました。

Cross Talk

吉田 鋼太郎・藤原 竜也 2人の“継承”について

comingson

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STYLE

Kotaro Yoshida

SUIT
1009400*15-96 ¥129,000~
(オーダープライス)
SHIRT
1609421231-90 ¥21,000
TIE
1609480601-39 ¥18,000
CHIEF
1609486204-87 ¥6,000

Tatsuya Fujiwara

SUIT
1009400815-96 ¥110,000
SHIRT
1609421231-90 ¥21,000
TIE
1609480506-98 ¥16,000
CHIEF
1609486204-97 ¥6,000

profile

吉田 鋼太郎

吉田 鋼太郎

高校生のときにシェイクスピア喜劇を見て俳優を志し、上智大学在学中に初舞台を踏む。大学中退後、劇団四季などを経て1997年に劇団「AUN」を旗揚げし、主宰者として出演するだけでなく演出も手がける。シェイクスピア劇やギリシャ悲劇などの古典に定評があり、「グリークス」(00)から「NINAGAWA マクベス」(15)まで蜷川幸雄演出の舞台にも数多く出演した。

藤原 竜也

藤原 竜也

1997年、蜷川幸雄演出「身毒丸」の主役オーディションで15歳にしてグランプリを獲得。以降、蜷川作品をはじめ多くの舞台で座長を務める。00年、「仮面学園」の主演で銀幕デビュー。続いて深作欣二監督の遺作となった「バトル・ロワイアル」(00)では、迫真の演技で日本アカデミー賞主演男優賞と新人俳優賞をダブル受賞、若手実力派俳優の筆頭になる。